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VB.NET2002対応 VB.NET2003対応 VB2005対応

 

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画面のサイズを取得する

1.画面のサイズを取得する

 

VB.NET2002対応 VB.NET2003対応 VB2005対応

Dim Rect As Rectangle

Rect = Screen.PrimaryScreen.Bounds

MsgBox(Rect.Width & ", " & Rect.Height)

メモ:この例は通常、Windowsアプリケーション上でのみ実行可能です。

 

2.画面の作業領域のサイズを取得する

 

VB.NET2002対応 VB.NET2003対応 VB2005対応

Dim Rect As Rectangle

Rect = Screen.PrimaryScreen.WorkingArea

MsgBox(Rect.Width & ", " & Rect.Height)

メモ:MSDNライブラリによれば、作業領域とは「ディスプレイのデスクトップ領域からタスクバー、ドッキングされたウィンドウ、およびドッキングされたツール バーを除いた部分」を指します。

メモ:この例は通常、Windowsアプリケーション上でのみ実行可能です。


VB6対応  VB6ではScreenオブジェクトを利用します。 →VB6 ディスプレイのサイズを取得する